石川優実「究極乙女 SECOND STAGE」

究極乙女 石川優実 SECOND STAGE

以前初代「究極乙女」をレビューしましたが、今回は第二弾です
「究極乙女」第一作のレビューはこちら)。

石川優美(いしかわゆみ)プロフフィール
1987年1月1日生まれ
152 cm 83 – 56 – 82 cm Dカップ
オフィシャルブログはこちら
石川優実オフィシャルブログ「また余計なことを・・・」

ネガティブだったブログのタイトルがまたネガティブな感じに変更されています(以前は「石川優実の『あ、来ちゃったの?あー…』って感じのブログ」でした。URLは一緒)

さて内容ですが、いつも通り最初のチャプターから魅せてくれます。カーディガンの隙間から胸の谷間をのぞき込み、四つんばいでお尻をフリフリ。お尻の半分が見えるくらいまで水着をずらし、乳首ギリギリまで見えてしまったところで一瞬シーンに切れ目が。「ここで乳首が見えたため」と言わんばかりの編集です(^^)。どんどん脱いでいって、最後は..服を着ました??。と思ったら水着を外し胸だけ隠した布をまくり上げて下乳を見せるという演出。さらに最後は下だけになり、お尻や横乳をしっかり見せてくれます。

石川優美:究極乙女 SECOND STAGE キャプチャ画像 生尻、ハミ乳、よつんばい 究極乙女 石川優実 SECOND STAGE

他のチャプタも同じように出し惜しみの無い感じ。
黄色のタンクトップのシーンは乳首の突起がうっすらとわかるし、極細Tバックでお尻や股間の接写もあり。他のビデオの用にコマ送りしてようやく「今一瞬見え方も?」ではなく、「乳輪の端っこが見えているような?」というシーンでカメラがじっくりとアップになったりするのもうれしいところ。 和室のシーンは終始乳首の突起が見えるだけでなく、最後の方で下を脱ぐシーンでは衣装の隙間から乳首が見えちゃってます。脱いだ後のキレイに剃毛された土手ギリギリを見せるシーンもなかなか。

石川優美:究極乙女 SECOND STAGE Tバック、ニプレス、土手ギリギリ、剃り跡 究極乙女 石川優実 SECOND STAGE

続く野外シーンは尻チャプタです。Tバック(というかヒモ)で走り回ったり、お尻をフリフリ、どアップになる事が多く楽しめます。後半Tバック一枚だけになりますが、ニプレスの様で(横乳のところで何か貼ってあるのが見えます)見えそうなのに先っちょは見えません。

風呂で競泳水着という不思議な組み合わせのシーンはサポーターなしで潰れた乳首が透けて見えますが、水着の色のせいか暗く感じるので股間のスジはよくわからず。
一瞬スタッフ?が後ろをスタスタ通りすぎるのは残念。

石川優実:究極乙女 SECOND STAGE マン肉、乳首透け、競泳水着、そり跡 究極乙女 石川優実 SECOND STAGE

ベッドのシーンは寝起きっぽいシチュエーションなんですが、本人ちょっと笑わらっちゃってます。このシーンは表情がかわいらしくていいんですが、少々短め。

青水着非常階段のシーンは水着の脇からぷっくりのぞく土手周辺の肉も見えます。さらに股間のアップでそり跡も。

最後にこの水着のままご挨拶&足つぼしながら大股開きでインタビュー。趣味は幕末w。強く押されたときにおっぱいがポロリとこぼれてしまいあわてて直しています。本人も「出たしw」と言ってます。ニプレスなのが残念(じゃなかったらカットかもですが)。

石川優実:究極乙女 SECOND STAGE ニプレスつけたオッパイ丸見え、M字開脚 究極乙女 石川優実 SECOND STAGE

数少ない難点は、相変わらずカメラじゃないどこか(スタッフ?)を見てることが結構あるのと、その「乳首が見えたため?」編集が多いことです。フェードイン&アウトで処理されているのでブツッと切れた感じにはなっていませんが、同じシーン内で一瞬フワっと画面が切り変わることが結構あります。

最後に乳首が透けたり、うっかりはみ出たり、ニプレスが見えてたり、剃り跡が大写しだったり….のシーンを集めておきましたのでご参考まで(^^)